「きみの英語はグレート、フルーエント、アドバンスドだよ」と言ってもらいました!
いやグレートまでならちょいちょいあるのですが、それは褒めて伸ばす英語文化かなと思って、参加姿勢なども含まれているかなとか思っていました。
でも「advancedだよ」とまで言ってもらったのは記憶の限り初めてだったので、嬉しかったです!
しかもfluent!目指すべき「ペラペラ」の直訳fluentです(笑)

しかもこれはアメリカ育ちのメキシコ人先生だったので、ほぼネイティブ先生と勝手認定していいかと思われる先生でした。
初めてのレッスンの後にそう言ってくれました!
めっちゃ嬉しいです!

advancedといえば、DMM的にレベル7か8、CEFL的にB1+かB2です。
この間のスピーキングテストではレベル6で、レベル6~7のデイリーニュースを受けるようにすすめられましたが、今回の先生は君はもう既にレベル7~8だよって言ってくれたのかなっていう!(拡大解釈)

まあそれはさておき、最近面倒でレベル6のデイリーニュースに逃げていたのでレベル7のデイリーニュースでがんばってみようと思いました。
やっぱり日本語訳がついてるのって、とっさのときに便利なんですよね…とか言ってちゃいけないな。

しかもその時のレッスン、初めての先生だし、ネイティブめの先生特有の「発音とか言い回しへのダメ出し(ありがたいのですが)」「先生自身が難しい表現で早口」というのが相まって、レッスンが終わるころには自分の感覚としては「はぁ…うまくしゃべれなかったな」と思ったところに先生のこの講評だったから、まじでー!と思いました。
もしかして先生が褒めて伸ばすタイプで大盤振る舞いしてるだけじゃ…とか…

でも実際、オンライン英会話を始めた一年ちょっと前に言えなかったことがどんどん言えるようになってきてるのは実感しています。
「学生時代はもうちょっとしゃべれたのになぁ」というのは充分取り戻したうえで、同じくらいかそれ以上?いけてるのではないかと思いたいです。

特にフィリピン人先生がよく言う「えっと、これ英語でなんて言うんだっけ。ちょっと辞書調べさせて。ちょっと待ってね~」という一連の文章を覚えたのは最強です。
って全然アドバンスドじゃないじゃん。
まあこれからもがんばっていきます。


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